見える化でオフィススペースの最適化に貢献 リアルタイムに社員の所在や会議室の利用状況を把握 取得データ分析による働き方改革

見える化でオフィススペースの最適化に貢献 リアルタイムに社員の所在や会議室の利用状況を把握 取得データ分析による働き方改革

INTRODUCTION

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オファーズは、ITを活用した新しいオフィスの形を整備し、提案します。その一つがビーコンです。社長も含めたメンバー全員のスマホに専用アプリを入れています。

誰かと会話をしたいときや会って確認が必要な時、どこにいるのか探し回らなくてもスマホで確認可能です。空いている会議室やブースもスマホで確認可能なので、わざわざ見に行って空きがないことにがっかりすることもありません。これらはすべてITを活用することで実現しています。

SCENE

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スムーズな位置確認
探したい社員がいるときは、今どこにいるのかをスマートフォンやPCから手軽に確認できます。空いている会議室もすぐに把握可能です。 もちろんオフィスの外からでも誰がオフィスにいるのか確認できます。

メインイメージ1
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スムーズな位置確認
探したい社員がいるときは、今どこにいるのかをスマートフォンやPCから手軽に確認できます。空いている会議室もすぐに把握可能です。もちろんオフィスの外からでも誰がオフィスにいるのか確認できます。

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DATA

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取得した位置情報などのデータは、オフィスを快適にするための内装変更に活用しています。オファーズでは抽出したデータを分析するためにBIツールを導入しました。 BIツールで分析したデータを使って、どこの部署がどのくらいどこに滞在しているかの時間を見える化し、会議室の大きさやフォーンブースの数、フリースペースの大きさや固定席の数、どのようなファシリティが有効かを検討する材料にしています。

01:社員の位置情報データを集積し、分析ツールにかける。

02:頻繁に利用される空間や会議室を見える化。

03:レイアウト変更や会議室数の検討に活用。

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01:社員の位置情報データを集積し、
分析ツールにかける。
02:頻繁に利用される空間や会議室を見える化。

03:レイアウト変更や会議室数の検討に活用。

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Engineer’s Voice

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Engineer’s Voice
全体設計にはバックオフィスの人数や営業の人数、部屋の利用率データと今後増えていく社員を加味して、快適で理想的なオフィス設計に活用します。会議室やフォーンブースの数も、バックオフィスの人数に対して会議室がどのように使われていたのか、オフィスにいた人数を踏まえて、どの部署がどの会議室をどのように利用していたのかといったデータを活用しています。
今後の展望としては、お客様にもIoTを活用できるよう提案していきたいです。また、データを活用したサービス展開も進めております。

今後の展望としては、お客様にもIoTを活用できるよう提案していきたいです。また、データを活用したサービス展開も進めております。